JA勝英からのお知らせ

組合員アンケート調査結果のご報告

(2017年10月25日更新)
この度、JA勝英がより信頼され地域社会から選ばれることを目指して、組合員の皆さまを対象(無作為抽出)にアンケート調査を実施しました。

皆さまのご協力により、JA勝英の現状が把握できました。ご回答いただきました組合員の皆さまにはご協力いただきましてありがとうございました。

アンケートの結果を今後の取組みにどのように反映させていくか、役職員一丸となって検討し、早期に実践していきたいと思います。

◎調査概要

審査方法
郵送調査
実査日程
平成29年2月15日~29年2月28日
対象者割付
正組合員1,990名、准組合員997名(正・准組合員より無作為抽出)
対象者
正組合員1,041名(回収率52.3%)、准組合員304名(回収率30.3%)
調査実施機関
全国農業協同組合中央会、岡山県農業協同組合中央会
監修
一般社団法人JC総研
組合員アンケート調査の主な結果

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【JA勝英 組合員アンケート分析の総括】
(組合員の期待)
JA勝英に最も期待している役割は、正組合員『農』(地域農業の振興)、准組合員は『食』(安心できる農産物、食料品の提供)

(当JAの強み)
強みである「営農」については、正組合員は高いレベルで「営農指導」「販売」「購買」を利用しており、営農を軸とした事業の複合利用が進んでいる。

(当JAの弱み)
正・准組合員ともに「JAの理解」「活動参加」「意思反映」などがモデルJAより低く、全国平均と比較しても「活動参加」は低い。

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